療法食についてのQ&A

Q 被毛チェックとはどんな物でしょうか?
愛犬の被毛(自然に抜けた毛でもOK)数本をビッグウッドに送っていただき、LFT(ライフフィールドテスター)方式で被毛のたんぱく質の周波数から波動をチェックし、体質の傾向を調べます。
LFT方式の被毛チェックは、3〜5年訓練を積んだ技術者が中立な精神状態で計測する必要のある、非常に繊細なチェックとなっています。
ビッグウッドでは、長年経験を積み被毛チェックを専門で行っている第三者機関の技術者の方にチェックを依頼し、万全を期しております。

被毛チェックの結果をもとに、飼い主さんの目で確認できる症状やご提出いただいた獣医さんの診断結果などを総合的に判断して、ビッグウッドでは、アドバイス生産方式の『ホメオハーブ療法食』のレシピを作成いたします。

<ホメオハーブ療法食について>
ビッグウッドでは、『ホメオハーブ療法食』を、基本的にはビッグウッドの食事に切り替えて3ヶ月経過後の愛犬におすすめしています。
・・・というのは、フードを切り替えて3ヶ月経過すると、愛犬の体の細胞レベルや血液レベルが変化することが多いからです。
現在お悩みを抱えていてもフードを切り替えるだけでよくなる可能性が半分以上あります。
逆に考えると、3ヶ月経過しないで被毛チェックから『ホメオハーブ療法食』をお作りしても無駄になってしまうということが考えられます。

ビッグウッドでは『シンプルイズベスト』と考えております。
基本である食事のみでよくなってもらえたら、お金もかからず飼い主さんも無理なく続けられ、それが一番良いのではないかと考えています。
ただし急を要する場合、ご不安やお悩みを抱えている場合などは、遠慮なく相談ダイヤルにご連絡いただけましたら幸いです。

<オンリーワンシャンプーの被毛チェックについて>
LFT方式で被毛のたんぱく質の状態から波動をチェックするという基本的な部分は同じですが、シャンプーをお作りする際は、チェック項目や数値の出し方に違いがあります。
結果は、あくまでも被毛の状態を表すもので、体の健康状態を表したものではありません。
また、よりその子に合ったシャンプーを製造するために、『微妙な波動バランスをあえて高感度で測定』しています。
数値が極端にマイナスだったとしても被毛の状態や健康上に大きな欠陥があるということではありません。
ある意味で被毛の『弱点のようなもの』ととらえていただけましたら幸いです。
例えば、ストレス耐性がマイナス10と出ていても、現在ストレスを受けているというものではなく、もしストレスがずっとかかるようなことがあれば、被毛に変化が出てきてしまうでしょう・・というようなものです。
また、ビタミンやミネラルについてもマイナス数値であることが、そのまま今の食事で欠乏しているというのではなく、欠乏すると、被毛に影響を与えてしまうことになりやすいですということで受け止めていただくと良いでしょう。

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